格安スマホ、格安SIMの料金プラン 音声通話

かけ放題は損?もっとお得な通話プランがあるかも

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今回は、大手3キャリアの通話定額(かけ放題)プラン格安スマホ事業者の通話プランについてお話します。

通話プランについての記事を書いた理由は、タイトルにもあるように、

「大手キャリアの通話定額(かけ放題)プランは本当にお得なのか?」

と最近感じていたのと、私自身が乗り換えを検討していたからです。

(※追記 : 2017年2月10日 ドコモの通話定額プランとルーターのSIMを解約し、格安スマホのかけ放題プランに変更しました。)

実際に『docomo(ドコモ)、SoftBank(ソフトバンク)、au(エーユー)の大手3キャリアの「通話し放題」プランは安いのか』ということを検証するとともに、格安スマホ業者の通話プランとの比較をしました。

まず結論からいうと、ドコモ、ソフトバンク、auからの乗り換えで2年間で平均約90,400円も違いがありました。

しかもこの数字は1台の料金なので家族で利用している方であればその台数分損することになります。

 

大手3キャリアの通話し放題プランはとても高いです。

 

大手3キャリア(ドコモ、ソフトバンク、au)で通話料定額サービス(かけ放題)を現在利用している。

格安スマホの050等のIP電話を利用しているが料金が以外と高い。

格安スマホの090/080プランを利用しているが無料通話分を超えて使ってしまうことが多く結果的に料金が高くなっている人。

通話は大手キャリアのかけ放題で、ネットはモバイルルーターに格安SIMを挿して使っている人。(わたしはこのパターンです。)

以上のどれかに該当する方は、料金を大幅に削減できますので参考にしてください。

ちなみに「モバイルルーターって何?」という方は以下の記事を参照してください

モバイルルーターって何?初心者の為の基礎知識

スマホやタブレット、ノートPCを利用するうえで便利なモバイルWi-Fiルーターですが 「どういったものなのか、いまいちよくわからない。」 という方に向けて、今回はモバイルルーターの解説と、お得な利用方 ...

続きを見る

 

 

docomo(ドコモ)、au(エーユー)、SoftBank(ソフトバンク)のかけ放題プランについて

実際にドコモ、ソフトバンク、auのかけ放題プランの料金が実際にどのくらいかかるのか、まずは検証していきます。

ドコモの通話料定額プランの「カケホーダイ」

ドコモの1通話あたり5分以内無料の「カケホーダイライト」

auの通話定額プラン「カケホ」

auの1通話あたり5分以内無料の「スーパーカケホ」

ソフトバンクの通話料定額プランの「スマ放題」

ソフトバンクの1通話あたり5分以内無料の「スマ放題ライト」

 

大手キャリアの通話し放題プランは全て同じ料金

大手キャリアの通話し放題プラン(「カケホーダイ」、「カケホ」、「スマ放題」)の月額料金は

全て一律の2,700円で統一されています。

そして1通話あたり5分以内通話無料のプラン(「カケホーダイライト」「スーパーカケホ」、「スマ放題ライト」)の月額料金も

全て一律の1,700円で統一されています。

 

大手キャリアの通話プランはこの2種類しか無く、何処のキャリアで契約しても料金は全く一緒です。

ちなみにこの料金は全て2年縛り(2年間定期契約)の割引後の料金となります。

通話し放題プランに加入している方には関係無い話ですが、

通話料金も20円/ 30秒で全て共通しています

 

MVNO(格安SIM)の通話し放題プランはどういったものがあるのか

格安スマホで、090/080の通話し放題プランがあるのはY!Mobile(ワイモバイル)だけです。

大半の格安スマホの通話プランが「5分以内の通話に限り無料」か「10分以内の通話に限り無料」という感じで、UQ Mobile、mineo、楽天モバイル、DMMモバイル、nuromobile、ラインモバイル…その他どの業者をみても音声通話し放題のものはありません。

ワイモバイル以外で唯一「通話し放題」の利用ができる格安スマホにTSUTAYAのTONEがあります。

しかし、TONEの場合050のIP電話なので、番号の引き継ぎが出来ないのと、通話品質が低くなってしまうのがデメリットです。

 

MVNO(格安SIM)の通話し放題の料金はどんな感じ?

さきほどお話したように090の通話し放題プランは今のところワイモバイルしか無い為、それとの比較になります。

ワイモバイルは割引後の料金+通話し放題オプションで計算しています。

料金プランはとてもシンプルで

パケットS(データ2G) 2,980円

パケットM(データ6G)3,980円

パケットL(データ14G)4,980円

の3種類になります。

キャッシュバックは含めていません。

「大手キャリアの2,700円のより高いじゃん。」

と思われるかもしれませんが、これは通話し放題+データ通信量込みの価格なので、ありえないほど安いです。

 

大手キャリアと比較すると、実際どれくらい安くなる?

ワイモバイルとドコモ、ソフトバンク、auのプランで月々の料金を比較した場合

Y!Mobile(ワイモバイル)

パケットM(6GB)2,980円+「だれとでも定額」1,000円=3,980円

docomo(ドコモ)

「カケホーダイ2,700円」+「SPモード300円」+「シェアパック(5GB)6,500円」−「ずっとドコモ割800円」

8,700円

ずっとドコモ割は利用年数によって割引額が変わります。

今回は最大割引額の15年以上利用の−800円で計算しました。

見ていただくとわかりますが、とても条件が厳しいです。

4年以上−100円/月、8年以上−200円/月、10年以上−600円/月、15年以上−800円/月

au(エーユー)

「カケホ2,700円」+「LTE NET300円」+「データ定額(5GB)5,000円」−「スマートバリュー割引1,410円(2年間)」

6,590円

SoftBank(ソフトバンク)

「スマ放題2,700円(2年契約)」+「ウェブ使用量300円」+「データ定額(5GB)5,000円」

8,000円

 

月々の料金が安い順番に並べると、

  • 1位ワイモバイル(6GB)  3,980円
  • 2位au(5GB)        6,590円
  • 3位ソフトバンク(5GB) 8,000円
  • 4位ドコモ(5GB)    8,700円

このような結果になりました。

またauがドコモ、ソフトバンクと比べて安いようにみえますが、2年たつとソフトバンクと同じくらいになります。(それでもやはりドコモは高めですね…)

大手キャリアのデータ量が5GBなのに対し、ワイモバイルは6GBで3,980円と驚異的な安さなのがお分かりいただけると思います。

2年間に直すとこれくらいの料金に差がでる

docomo(ドコモ)と比較して約112,800円

au(エーユー)と比較して約62,400円

ソフトバンクと比較して約96,000円

2年で計算するとビックリしますが、実際にこれくらいの価格差になってきます。

iPhone7買えちゃいますね。

 

安いということは通話の品質が悪いんじゃないの?

まず結論からいうと大手キャリアと通話品質は全く変わりません

なぜかというとワイモバイルの使用している回線はソフトバンクとまったく同一の回線だからです。

さらにソフトバンク以外の旧ウィルコムと旧イーモバイルの回線域カバーしているのでエリアはとても広いです。

 

ワイモバイルが安い本当の理由

ではなぜ品質が良いのにワイモバイルが安いのかというとこれには理由があります。

安くしたかったわけではなく、安くせざるを得なかった

もともと通信事業というのは、大手3社が利益を独占できていたので料金を下げる必要がありませんでした

そんな状態なので市場の競争原理が働かず、消費者は高い料金を支払い続けていました。

実際、海外と比較して日本の通信料金はかなり高いです。

そのため、総務省が新しい会社に新規参入をさせることで企業同士を競争させ、適正な料金にするために大手3キャリアへ回線を開放させたり、SIMロックを解除させたりと法整備を進めていきました。

そこで誕生したのがMVNOといわれる新しい通信事業者です。

いわゆる格安SIM、格安スマホが世に流通するようになり、消費者は適正な料金で回線を使用することができるようになりました。

ちなみにワイモバイルは大手キャリアであるソフトバンクのグループ企業です。

本来であれば値段を下げたく無かったというのが本音でしょう。

その証拠にソフトバンク利用者は契約が出来ないようになっている

「安くて良い回線なら、みんなそっちへ移りたくなるんじゃ?」

と思うかもしれませんが、ソフトバンクはそうならないように、きっちりと対策を練っています。

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換えるとキャッシュバックをふくめ、3万円以上の割引が受け取れないようになっているからです。

今まで「他社から乗り換えの場合、◯万円のキャッシュバック!」とやってきた通信事業者が、乗り換えを阻止しようとするのは、自分たちの稼ぎが減ってしまうからです。

これはソフトバンクに限った話ではなく、KDDIグループの会社であるUQモバイルもauユーザーはキャッシュバックが受けられないようになっています。

誰が損をするのか?

これはとても残念なことですが、知識に乏しい人が一番損をします。

料金に全く関心がない人なら仕方がないという気もしますが、通信業界でよくある複雑な料金体系によって日々の支出を迫られている人にとってはたまったもんじゃありません。

良く「格安スマホは品質が悪い。」なんてことを見聞きするかと思いますが、事実は全く異なります。

格安スマホを契約している人は、大手キャリアを契約している人と同じ設備を半値ほどの料金で使用しています。

実際のところ、ドコモ、au、ソフトバンクなど大手キャリアで沢山お金を払っているユーザーにしわ寄せがきているというのが実情です。

損をしないためにどうすれば良いのか?

やはり早めに格安スマホに乗り換えることだと思います。

去年、一昨年くらいまでは一部の人だけが利用していた格安スマホ、格安SIMですが、最近ではテレビCMなども活発に行われていますし、もう数年したら格安スマホを利用するのがあたりまえになります。

ガラケーからスマホに、メールからLINEになったように確実にそういう流れになるでしょう。

現状、唯一かけ放題が利用できることもそうですが、サポートや品質、トータル面で私の中では一番ワイモバイルがおすすめです。

しかし、さきほどお話したようにソフトバンクの方はワイモバイルにMNP(番号引き継ぎ)で申込むとキャッシュバックが受け取れません。

ソフトバンクの方がワイモバイルを使用するためには、キャッシュバックを諦めてMNPで乗り換えるか、新規で契約して電話番号を諦めるのどちらかになります。

もしソフトバンクの方で、他の格安スマホの会社も見てみたいという場合は、他の記事にも格安スマホ業者のことを書いているので、お時間があれば是非ごらんください。

またドコモ、auの方はこちらからスマホパックSで10,000円、スマホパックM,Lで20,000円のキャッシュバックページにいけます。

ワイモバイルの記事はこちらからどうぞ

Y!Mobile(ワイモバイル)を徹底的に安くお得に契約する方法!

今回は、私イチオシのY!Mobileのご紹介をします! 普通に利用するだけでもコスパの良いワイモバイルですが、Y!Mobile(ワイモバイル)はその他の格安SIMには無いお得な利用方法が沢山あります♪ ...

続きを見る

 

ここからおまけ

お疲れ様でした!

ちょっと長くなってしまったので疲れてしまった方もいらっしゃるかと思います(汗)

乗り換えた記念に記事を追記していたら、かなりのボリュームになってしまいました。

他にも、スマホのお得な運用方法など、格安スマホ、格安SIMに関する記事を書いているのでご興味のある方は是非ごらんください♪

以前の記事が大分下にきてしまったので、此処から先は大したことは書いていませんが、ご興味のある方だけお読みください(すみません…)

なぜ今までネットと通話で契約会社を分けていたのか?

今までは、ネット用のモバイルルーター(格安SIM)+通話用のドコモSIM(カケ放題)という2台の組み合わせで使用していました。

その理由は、

データ通信ネット契約)に関しては料金的にも機能的にも格安SIMを利用した方がメリットが多かった。

格安スマホの会社には090/080の電話番号を利用した「通話し放題プラン」が無かった。

このような理由からです。

そのため、音声通話はドコモの「カケ放題」を契約していました。

格安SIM業者の通話プランは「通話し放題」では無かったものの、料金が安くて魅力的なプランものもあったのですが、050局番のIP電話だったり、『無料通話時間が5分以内』というものばかりでした。

その結果、このような組み合わせに落ち着きました。

以前の格安SIMの通話プラン。

結果的には大手キャリアの通話プランを選択したのですが、やはり料金の安さというのは相当な魅力でした。

それでも利用に至らなかった理由は、その当時の格安業者の通話プランは条件の良いものでも『5分以内の通話に限り回数無制限で無料』といったものしか無かったからです

通話し放題のプランが無いことは格安SIMなので我慢できるとしても『5分以内の通話に限り無料』というのはかなりのネックでした。

こういった理由から、もっと無料時間が長いものはないかと格安SIM業者を調べた結果、10分以内の通話に限り無料』というプランを発見したのですが契約には至りませんでした。

理由は後述しますが、再び許容できないデメリットが見つかった為です。

無料通話時間の長さにこだわった理由。

もちろん、人によっては無料時間が5分以内でも十分足りるかと思います。

日常生活で簡単な要件を伝える程度の会話であれば大半はこの時間内に収まるでしょう。

長時間の通話をするにしても、5分以内に通話を切って掛け直せば30分でも1時間でも無料で使用することが出来ます。(5分おきにかけなおすのが手間で無ければですが…)

また、最近はLINEやスカイプ等のIP電話の品質も高くなってきたので、長時間の通話に限り無料で利用できるIP電話を使うという方法も考えられます。

それでも無料通話時間の長さにこだわった理由は、『5分だと微妙に足りないことが結構な頻度で発生する。』からです。

例えば、友人に電話をかけ要件だけを伝えるつもりが、ちょっとした小話に発展してしまったり、仕事で軽めの打ち合わせを終えて通話時間を確認すると『6分』だったり『7分』だったり。

このような状況は以外と多いです。

これについては、たったの『5分』時間が伸びただけと感じる方もいらっしゃるかと思いますが、実際のところ『5分』と『10分』では使用感にかなりの違いが出てきます。

月の無料通話回数300回制限の壁

『10分以内の通話料が無料』というプランを発見したのですが、またしても欠点が見つかりました。

無料時間は理想的であったものの、今度は『月の使用回数は300回まで』という制限がありました。

月に300回なので、一日の利用分に換算すると約10回になります。

10回もあれば十分かと感じるかもしれませんが、例え数十秒の会話であったとしても1回とカウントされてしまいます。

プライベート専用で使うのであれば1日10回でも十分かと思うのですが、仕事兼用と考えると不足してしまう方は多いでしょう。

結局、希望通りのものをみつけられず当時の私は格安SIMの通話プランを利用することを断念しました。

ワイモバイルのサービス改正で回数制限が無くなりました。

  • 『300回の回数制限』が『無制限』になった。

今は通話し放題プランを考えているので私にはメリットがありませんが、「だれとでも定額」に加入せずに乗り換えを検討している方にとっては大きなメリットです。

ちなみに私が検討しているプランは『パケットMプラン』になります。

  • 月々の利用料2,980円
  • パケット容量3G*2=6G(現在、2年間のパケット容量が2倍のため)
  • 050のIP電話では無く、090/080の音声通話でMNPが可能(現在の電話番号をそのまま使える)
  • 10分以内の通話が無料で回数無制限

私の場合はデータ専用のSIMも別で契約しているので一番安い1,980円のプランと迷いましたが、スマホ1台にネットと通話をまとめたかったので真ん中のプランが良いかなと思っています。

また、長時間の通話が多い方は、月々1,000円を追加することで全ての通話をかけ放題で利用することができます!

090での音声通話無制限、パケット容量6Gがついて3,980円という価格は大手キャリアと比べてかなり安いと思うのでこちらもオススメです。

大手3キャリアではパケット容量5Gで料金は倍くらいしますから(汗)

デメリットはあるの?

唯一デメリットがあるとすれば

  • キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@softbank.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp)が使えなくなる

ということくらいかと思います。

キャリアメールがどうしても必要ということであれば仕方ありませんが、日常の連絡手段はLINE等のチャット機能を利用する方が多くなってきていますし、メール機能もGMail等を利用すれば不便を感じることはほぼ無いと考えられます。

個人的にはキャリアメールよりもGmailの方があらゆる面で優れていると感じます(汗)

まとめ

以上で『最近の通話料とかけ放題』についての記事となりますがいかがでしたでしょうか?

ちなみに今回紹介したワイモバイルのサービス改正についてですが、2017年2月1日からのスタートになりますのでその点はご注意くださいね!

また、格安SIMについての疑問や、記事についてのご要望がございましたら是非問い合わせフォームよりご連絡下さい。

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第1位 Y!Mobile

音声通話付きの格安スマホでオススメなのがソフトバンクグループのY!Mobileです!

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ただし、ソフトバンクの方はキャンペーン適用外なので、ソフトバンクからの乗り換えを検討している方には新規で申込むか別の格安スマホ会社の方が良いかもしれません(汗)

  • 音声通話付の料金プランは1,980円〜
  • 速度の中央値が下り43M、上り27Mと高速回線の利用が可能。
  • 090/080の音声通話10分以内の国内通話が回数無制限で利用可能。MNPもOK!
  • 1,000円のオプションでかけ放題も利用可能!(090/080のかけ放題が利用できる格安スマホはY!Mobileだけです!)
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第2位 UQモバイル

UQ Mobileのオススメポイントはネットの通常モードと高速モードの使い分けが出来ることです!

SNS,ネット閲覧、音楽くらいなら『通常モード』送受信300Kデータ容量不使用(無制限)、動画やゲームを利用する場合『ターボモード』受信最大150M(2G〜)で利用できます。さらにターボモードの速度は格安SIMアワード2016の速度部門でFREETELを抑え1位を獲得しています。

個人的に特にオススメなのがSNS、ネット閲覧等の小さいデータ通信を頻繁に使用する方です。

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こちらはauの方は残念ながら対象外なのですが、ドコモ、ソフトバンクの方はオススメです!

  • 音声通話付の料金プランは1,980円〜
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